



佐竹公園
緑豊かで静寂と癒しに包まれた住宅地“千里五月が丘北”。こもれび通りなどの街路樹や公園の木々を見れば成熟し、味わいを増した街のすばらしさがよくわかります。
「転勤で住み始めてこの環境が気に入り、定住を決められる方も多いですね」と販売担当の米田さん。「実際に街周辺には3LDKの賃貸マンションがいくつもあり、多くが企業の社宅として借り上げています」。社宅は、育児環境や生活利便、交通アクセスなどを精査して選ばれるため、ある意味、立地に太鼓判が押されているとも言えます。



東佐井寺小学校

佐井寺中学校
自然が豊かで緑がいっぱいなのはもちろんですが、大きなグラウンドやプールなどが身近にあってスポーツ環境も整っています。近くのコナミスポーツクラブ南千里では新体操やヒップホップ、空手など個性的な習い事ができるのも人気。「人とはちょっと違ったものをやらせてみたい」というニーズを満たして「やりたいことを叶えてあげられる」環境が子育て世代に支持されているようです。
校区は東佐井寺小学校や佐井寺中学校。教育熱心なご家庭が多く、お母様方に伺ったところ、評判も大変いいようです。学習塾も多くの中から合ったところを選べるほどたくさんあります。



パネルで詳しく説明



家の中で一番長く居る空間がLDKという方は多いのではないでしょうか。「そこでモデルルームでは、くつろぐことはもちろん、食事をして、お子様の宿題も見てあげられて、ママ友達と談笑も楽しめるLDKを提案しているんです」と、米田さん。その象徴になるのがキッチンカウンター前にしつらえられたダイニングテーブルです。
「たとえばお子様が勉強する場合ですと、パパやママが隣に座ることで小さなお子様の学習効率も上がると思うんです。キッチンサイドの壁はホワイトボードになっているんですよ」と、ペンを取り出してボードに書き込みをして見せてくれました。「勉強やお絵かき、メモ書きなどコミュニケーションボードとしていろんな使い方ができますし、情操教育にも良さそうですね。もちろんマグネット対応ですから、冷蔵庫の扉がメモで埋まるなんていうこともなくなりますよ」と、にっこり。まさに、機能性と美観を両立させた理想的なLDKと言えるでしょう。
モデルルームの和室は茶室として使える本格的なしつらえをご提案しています。玄関から玉砂利に敷石を施したアプローチを通って直接出入りできるため、初めてのお客様をお招きするときにはサプライズ効果も期待できます。こういう空間があれば、自宅でお茶やお花の集まりも楽しめるので、趣味仲間の和のサロンとしてご活用いただきいですね。また、LDとは間仕切りでゆるやかに仕切っているので、開放すれば家族みんなでくつろげるコミュニケーション空間にもなります。
一見何もない様子ですが・・・
和室へのアプローチへ
ゆるやかな間仕切り